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複雑な設計業務、現場での監督業務に長年携わってきた、30代中堅システムエンジニアです。システムエンジニア、育児、家事が大好き。仕事での経験で得た知識や知恵を他の人と共有することが目標です。現在、本業と副業の両立を目指して奮闘中。スキル・能力の向上と専門分野の拡大に努めています。能力を最大限に発揮し、家族を支えることに情熱を注いでいます。毎日が学び、成長する機会です。Twitterはメモ帳扱いしてます。
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子供の安全対策グッズをレビュー!家の中で子供にケガさせない

ぼくてき
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子供のために家具や電化製品へ安全対策をしたいんですが、具体的にどんな対策をすればいいでしょうか?

他の人がどんな安全対策グッズを使っているのか気になります。

こんな人に読んで欲しい
  1. 子供の安全対策グッズが欲しい人
  2. 家の中の危険を無くしたいと思っている人
  3. 子供が家の中でケガしないように対策したい人

といった方に読んでいただきたい記事です。

結論だけでも読んでいただけると嬉しいです。

この記事の結論
  1. 子供のいたずらを防ぐことが出来る3つのアイテムについて紹介します
  2. 安全グッズがあれば子供の安全を守ることが出来ます

今回は“イタズラ防止”と“安全”のための安全対策グッズの紹介です。

実際に我が家で使用している3つの安全対策グッズを紹介します。

少しでも気になった方は、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

  1. ドアストッパー
  2. ロール式ベビーゲート
  3. ベビーサークル
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子供のために家の安全対策をしていますか?

突然ですが、子供の安全対策ってどこから手をつけたら良いかわからないですよね。

考えれば考えるほど、子供がケガをするイメージが湧いてきます。

家庭によっては家具配置など環境は様々です。

そんな中、どこにどうやって安全対策をすればいいか考えるのは困難です。

安全対策をしたくても「部屋の外観は損ねたくない」や「家事、育児がやりにくくなる」などの弊害も起こります。

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子供のための安全対策って、実はすごく難しいことだと思います。

子供の安全対策をしないと不安が増える

棚を勝手に開けて缶詰で遊びだす

キッチンなどには、子供の手が届いてしまう棚があります。

子供はそれを見つけ、中のものをおもちゃのようにして遊び出します。

シーチキン缶みたいに小さくて軽い丈夫なものであればいいのですが、瓶詰のソースやチューブ系の調味料など触って欲しくないものも多々あります。

子供がそれらを見つけるたびに、家事を中断して物を取り上げていました。

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包丁を使っているときに、よくやられていました。

玄関へ勝手に降りる

今はベビーゲートを玄関に設置しているのですが、前は玄関に勝手に降りて足が汚れることがありました。

また、大きくなってくると鍵を開けて外に出てしまう恐れもあります。

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玄関に降りたあとの子供の足や、廊下を拭くのが大変です。

最近のニュースで「子どもが勝手に外へ出て行方不明になってしまう」という悲しい事件も発生しているみたいなので、玄関の安全対策は最優先で行うことをおすすめします。

テレビ台のそばでテレビを見る

テレビをつけていると、子供は引き寄せられるように近づいていきます。

ベビーサークルが無いと、テレビに近づきすぎてしまい危険です。

また、近くでテレビを見ると目も悪くなってしまいます。

「ソファーで座って観てね」とは言うものの、時間が経てばまた近くで見ている始末です。

ぼくてき
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もう物理的に近づかせないようにするしかないと思いました。

子供の力が強くなってくると、テレビを掴んで倒してしまう恐れもあります。

挟まれ事故を防ぐためにも「テレビ前のベビーサークル」は必須と言えるでしょう。

子供の安全対策グッズ①ドアストッパー

一つ目は、扉を開けられないようにする“ドアストッパー”です。

これがあれば、棚の中から物を盗られる心配が無くなります。

大人からすると、扉の中の物は触って欲しくないですよね。

ちゃんと整理しているのに、全部ぽいぽい外に出されてしまいます。

特に怖いのが、開封済みの洗剤などを盗られることです。

誤飲でもされたら、病院へ連れて行かなければいけません。

開けられて困る扉にはドアストッパーを取り付けましょう

ドアストッパーさえあれば、扉を開けられる心配が無くなるので危険が減ります。

100均でも売っていますので、お買い物をするときにチェックしてみてください。

子供の安全対策グッズ②ロール式ベビーゲート

二つ目は“ベビーゲート(ロール式)”です。ベビーゲートはごつごつしたイメージがありましたが、このロール式はかなりスリムです。

ロール式ベビーゲートの良いと思うポイントは次の通りです。

  1. 部屋がスッキリする
  2. 取り付けは思ったより簡単
  3. 子供がよじ登ったりすることができない
  4. 邪魔にならない良いサイズ感

逆に不便に感じることは次の通りです。

  1. 開閉するときに少しコツがいる
  2. 巻き取り音がうるさい※

巻き取り音は「ギギギギギギー」と大きめの音が鳴りますが、子供が何かしたときにすぐ気付けるメリットがあります。

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万が一開けられても、音で気付けるようになっています。地味に嬉しいです。

子供の安全対策グッズ③ベビーサークル

三つ目は“ベビーサークル”の紹介です。我が家ではテレビの前に設置しています。

このベビーサークルの良いところは次の通りです。

  1. テレビの画面を近くで見れないようにできる
  2. 木製なので舐められても安心!
  3. 組み立てられるバリエーションが多い

薄型テレビなんかは、最悪の場合倒れてくる恐れがあります。

相当力が強くないと無理だとは思いますが、万が一に備えてベビーサークルを設置しています。

ベビーサークルの良いところは、形をカスタマイズできることです。

長方形や、くの字にしたりもできます。

子供の安全対策グッズを導入すれば心のゆとりが増えます

家に子供ための安全対策をすることで、安心感からか心のゆとりができます。

実際に普段の育児や家事が、いつもより集中して行えるようになりました。

ぼくてき
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とにかく子供がケガをしないように、安全対策グッズはすぐにでも導入するべきだと思います。

「まだ家でケガをしたことが無い」という人も、安全対策できる場所が無いか一度家の中を見渡してみてください。

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今からでも子供の安全対策は遅くありません

子供の安全対策をしていなくても、家具配置を工夫したりして対策されている方もいると思います。

ただ、子供は突然予測できない行動をするものです。

今まで大丈夫でも、いつかケガをしてしまいます。

その“いつか”が来ないように、安全対策グッズを家に導入すればケガをするリスクを減らせます。

子供が安全に家で遊べる環境は、パパとママが作ってあげましょう。

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ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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