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ブロガー/システムエンジニア
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複雑な設計業務、現場での監督業務に長年携わってきた、30代中堅システムエンジニアです。システムエンジニア、育児、家事が大好き。仕事での経験で得た知識や知恵を他の人と共有することが目標です。現在、本業と副業の両立を目指して奮闘中。スキル・能力の向上と専門分野の拡大に努めています。能力を最大限に発揮し、家族を支えることに情熱を注いでいます。毎日が学び、成長する機会です。Twitterはメモ帳扱いしてます。
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Catchyをレビューしました|有料のAIライティングの実力を見せてもらおうか

ぼくてき
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

AIライティングツールを使ってみた感想が知りたいです。

AIライティングツールはお金を払ってまで使用する価値があるんですか?

AIに記事の文章を書いてもらうなんてずるくないですか?

という方に読んで欲しい記事です。

この記事の結論
  1. プロプランに加入すればCatchyのすべての機能を利用することができます
  2. 有料プランに加入すれば記事執筆作業費用を削減することができます
  3. AIライティングツールは「アシスタントに作業を指示する感覚」で利用しています

まず結論をいうと、Catchyは初心者でも使いやすい最高のAIライティングツールです。

多様なライティングニーズに対応していて、幅広いサービスと機能が提供されています。

スペルミスや文法ミスだけでなく、剽窃や流暢な言葉遣いなど、さまざまな要素をAIエンジンで検出することが可能です。

また、コンテンツの自動作成と分析にも対応しており、ライターの時間と労力を節約することができます。

Catchyでブログの常識が変わります

メールマガジン、ウェブコンテンツ、SEO記事、製品レビューなど、日常的に必要とされるライティング作業が超楽になります。

CatchyをAIライティングツールとして活用することで、様々な人のライティングニーズに応えてくれること間違いなしです。

ぼくてき
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複雑な設計業務、現場での監督業務に長年携わってきた、30代中堅システムエンジニアです。システムエンジニア、育児、家事が大好き。仕事での経験で得た知識や知恵を他の人と共有することが目標です。現在、本業と副業の両立を目指して奮闘中。スキル・能力の向上と専門分野の拡大に努めています。能力を最大限に発揮し、家族を支えることに情熱を注いでいます。毎日が学び、成長する機会です。Twitterはメモ帳扱いしてます。
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Catchyを知ったきっかけ

僕がCatchyを知ったきっかけは、AI画像生成サービスのMidjourney(ミッドジャーニー)でした。

Midjourneyで画像生成するときは、生成したい画像の特徴を英語で入力する必要があるのですが、Google翻訳やDeepL(ディープラーニング)で翻訳した文章では思うような画像が生成されませんでした。

「どうやったら画像生成に適した文章を作れるのか?」と検索をしているときにCatchyを見つけました。

すると、AI画像用のツール以外にも多くの「文章う生成ツール」があり驚きました

ぼくてき
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ちなみに「AIで画像生成するテキストを作成」ツールで生成した文章を使って、Midjourneyで生成した画像がこちらです。

タイトル:サーバーパンクな町の入口で1人で立っている少女。

「AIで画像生成するテキストを作成」ツールの他にも、興味を引くような面白いツールがたくさんあります。

  1. 短文を長文に
  2. 断る文章
  3. 王道少年漫画の主人公の設定
  4. その他にもたくさんの生成ツールがあります

そこからCatchyのいろんな文章生成ツールを使っていたのですが、無料プランで貰える10クレジットだと全然足りなかったので有料の「プロプラン」を契約しました。

ぼくてき
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Catchyは100種類以上の生成ツールがあるので、無料プランでもらえる10クレジットはあっという間になくなる思います。

Catchyのプロプラン料金は月額プランで10,780円(1年で129,360円)、年額払いプラン103,488円とかなり高額です。

ちなみに無料プランでも10クレジット/月を貰えるので、「試しにCatchyを使ってみたい!」という方はこちらから登録してみてください。

この記事では「なぜ高額なプロプランを契約したのか?」をテーマにして、使ってみた感想を織り交ぜながら解説していきたいと思います。

もし共感してくれた方がいれば、公式サイトをチェックしてみてくださいね。

Catchyの有料プランを契約した3つの理由

Catchyのプロプランを契約した理由は以下の3つです。

  1. 生成される文章のクオリティに驚いた
  2. 無料プランのクレジットの数
  3. トータルで考えたら安い

理由①生成される文章のクオリティに驚いた

Catchyには様々な文章生成ツールがあるのですが、一番のお気に入りは「短文を長文に」生成ツールです。

「もう少し文章を肉付けしたいなー」と思った文章があったときに役立っています。

試しに「サーバーパンクな町の入口で1人で立っている少女。」と入力して生成した文章がこちらです。

Q
「短文を長文に」で生成した文章

サーバーパンクタウンの入り口に、一人たたずむ少女。周囲を見渡すと、この町特有の汚さと貧しさが目につく。
この町に来たのは間違いだったのだろうかと、しばらく立ち尽くす。
しかし、なぜここに来たのかを思い出し、気を引き締め直して歩き出す。

少女は、自分を追ってきた政府のエージェントが友人を拘束するのを目撃して以来、何週間も逃げまわっている。
どこに行けばいいのか、誰を信じればいいのか、まったくわからない。
でも、この町のことを知ったとき、来るべきだと思ったんだ。
ここでなら、自分を助けてくれる人が見つかるかもしれない。

この町には、自分を助けてくれる人がいるかもしれない。
どんな歓迎を受けるかわからないが、覚悟はできている。

(24文字→339文字)

ぼくてき
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文章のクオリティは「AIが書いたとは思えない」くらい高く、文字数も大幅に増やしてくれています。

怖いくらい優秀です。

短い文章から要点やストーリーを理解してくれるので、「そこまで調べて説明してくれるのか!」と今でもよく驚いています。

たまに文章の言い回しが統一されておらず、手直しをしてあげる必要があるのですが、「何を伝えたいのかがすぐわかる」文章なので修正が楽です。

また、Catchyには「記事制作」というツールもあり、案内に沿って文章を入力していけば、約1000文字以上の記事を3分程度で執筆することができます。

AIライティングツールを無料で使って記事を作成する方法【Catchy】
AIライティングツールを無料で使って記事を作成する方法【Catchy】

「なぜCatchyが生成する文章はクオリティが高いのか?」というと、Catchyは「GPT-3というAIシステムを採用しているからです。

GPT-3は、質問やプロンプトに対して人間のような応答を生成するために設計されたコンピュータシステムです。

大量のデータから学習するディープラーニングアルゴリズムを採用しており、人間のような応答を生成することが可能です。

このシステムを設計したのは、人工知能(AI)や機械学習を専門とする研究会社OpenAIで、ジャック・ヒューズ(最高技術責任者)、イーロン・マスク(会長)、グレッグ・ブロックマン(最高経営責任者)ら複数の共同創業者によって設立されました。

このシステムは、同じくOpenAIが設計した「GPT-2」という以前のシステムをベースにしており、2つのシステムの主な違いは、GPT-3が10倍以上のデータ量を持つことで、より人間に近い反応を生成できるようになったことです。

GPT-3の使い方は?コンテンツを充実させる最適なツールとなるか
GPT-3の使い方は?コンテンツを充実させる最適なツールとなるか

理由②無料プランのクレジットの数が少ない

無料プランでも10クレジット/月もらえるのですが、僕は一瞬でクレジットが無くなる事態に陥りました。

実は生成ツールによって「クレジットを2~4消費する」ツールもあるため、人によっては2~3回生成するだけでクレジットが0になってしまいます。

ちなみに「記事制作」ツールは8クレジット消費してしまうため、無料プランの方は気軽に使えないのが難点です。

僕は「いろんな生成ツールをクレジットを気にせずに使ってみたい!」と思ったので、それがプロプランを契約する判断材料になりました。

理由③トータルで考えたらプロプランは安い

ブログは副業としてやっていますが「本気で稼ぐ」ために取り組んでいます。

ぼくてき
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この記事を読んでいる方のほとんどが、本気でブログに取り組んでいるかと思います。

本業が忙しいときは、通勤中に記事構成をメモ帳に書き留めて、ある程度溜まった段階でココナラのライターさんに記事執筆を依頼していました。

ココナラで購入したサービスの支払履歴

ココナラでの出費が月1万円程度あるのですが、Catchyなら月8,624円(税込、年額払いの場合)で済むので正直安いです。

また、「購入してからのやり取り」や「納品を待つ」必要が無くなったので、時間と手間も効率化することができて満足しています。

ぼくてき
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ココナラなどのクラウドソーシングサービスへの出費を削減することができるのでメリットは大きいです。

ちなみに僕はプロプランの「年額払い」を103,488円一括で支払いました。

契約後はクレジット数の記載が無くなって、プロジェクトが表示されるようになりました。

金額の考え方は人それぞれだと思いますが、僕みたいな環境でブログを運営している人は「プロプランの年額払い」が一番お得です。

Catchy公式サイトをチェックする

契約した理由は以上となります。

続いて各プランの金額について紹介します。

各プランの金額について

Catchyには個人向けに6つのプランがあります。

Catchy公式サイトより引用

「プロプランのクレジット無制限は魅力的だけど金額が高すぎる・・・」という方もいるかと思いますが、Catchyには3,300円/月から始められるスタンダードプランもあります。

すべてのプランの値段を以下にまとめてみました。

プランクレジット付与数金額/月(税込)1クレジットの値段
フリー10クレジット/月0円0円
スタンダード100クレジット/月3,300円33円
スタンダード200クレジット/月6,270円31.35円
スタンダード300クレジット/月8,910円29.7円
プロ無制限/月8,624円
(年額払い)
0円
プロ無制限/月10,780円0円
ぼくてき
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300クレジットのプランだと、1クレジットあたりの金額が一番安いです。

長期的に使用するならプロプランの「年額払い」一択ですね。

「試しに使ってみたい」という方には『スタンダードプラン』「本格的にAIライティングをしたい」という方には『プロプラン(年額払い)』がおすすめです。

Catchy公式サイトをチェックする

プロプランを契約してみた感想

プロプランを契約した感想ですが、全ての生成ツールをクレジットを気にせずに使える」というメリットが一番大きいです。

その他の感想は以下の通りです。

  1. 記事のアイデア出しが簡略化された
  2. 記事執筆の時間を10分の1に短縮できた
  3. リライトにかかる時間が大幅に減った
  4. 記事のクオリティが上がった
  5. 生成された文章の修正が都度必要だが、そこまで気にならない
  6. 生成される文章がちゃんとSEO対策されていて驚いた
  7. Catchyを1か月利用したらサイトへのアクセス数が1.5倍になった
  8. ブログと向き合う時間が減って家族と過ごす時間が増えた

基本的に「記事制作」ジャンルの生成ツールを利用していますが、たまに他のジャンルの生成ツールも使いながら記事制作やリライトを行っています。

また、ブログ以外にも利用できそうな生成ツールが多いので、本業や新しい副業でも役立ちそうです。

ブログ以外で使えそうな生成ツール
  1. 仕事の相談
  2. 難しい話をわかりやすく説明
  3. 自己紹介文
  4. 謝罪文
  5. メルマガの本文
  6. メルマガのタイトル
  7. YouTube動画のアイデア
Catchyを活用できそうな職業
  1. ブロガー
  2. Webライター
  3. これから起業しようとしている個人事業主
  4. 起業コンサルタント
  5. YouTuber
  6. TikToker
  7. 会社員
ぼくてき
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Catchy良きパートナーになってくれると思います。

世界がますますテクノロジーに頼ってコミュニケーションをとるようになる中で、AIライティングは今後不可欠な存在になっていくでしょう。

なぜなら、AIは人間の会話を再現することができ、ビジネスの世界では貴重な存在となるからです。

ぼくてき
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人間の言葉を理解し、それに対応する能力をAIは持っています。

AIは企業がカスタマーサービスや営業、マーケティング業務を自動化するのに役立ちます。

さらに、AIはデータの収集と分析の精度を向上させることができ、競争力を維持したい企業にとって重要なツールとなっています。

GPT-3で会話するように文章を生成する|人間より人間らしくて恐怖を感じるレベル
GPT-3で会話するように文章を生成する|人間より人間らしくて恐怖を感じるレベル

Catchyとの今後の付き合い方

Catchyのプロプランなんですが、正直、「一目惚れ」して勢いで契約しました。

どの生成ツールを使ってもクオリティの高い文章を生成してくれるのでとても助かっています。

ぼくてき
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最初の頃は「Catchyなら、何も考えなくても記事執筆できるじゃん!」と思っていましたが・・・

ただ今は、「Catchyは補助的な役割をしてくれるサービス」だと思いながら利用しています。

結局、企画や構成を考えるのは僕(自分)であり、センスが無ければCatchyを活かすことはできないと考えます。

Catchyとの今後の付き合い方ですが、「従業員を雇う感覚」で利用して行きます。

ぼくてき
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本業をやりながら副業をするのは難しいです。

1人で副業を続けて行くのには限界があるので、アシスタントを1人雇う感覚でCatchyを利用していこうと思います。

月の給料は8,624円と格安です。

「プロプランに契約してみようかなー」

「スタンダードプランを試しに契約してみよう!」

この記事を読んでこう感じてくれた方がいれば、以下のリンクより公式サイトをチェックしていただけると幸いです

Catchy公式サイトをチェックする

終わりに

プロフェッショナルで高品質なコンテンツを簡単に生成できるAI搭載のライティングサービス「Catchy」を紹介してきました。

Catchyを使えば、手間をかけずに魅力的で質の高い記事を素早く作成することができます。

ぼくてき
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しかも今なら無料で使えます。

Catchyにアクセスする
ログインをクリック
任意のサービスをクリックしてログインする
ログイン完了したらCatchyで文章を生成しましょう

AIライティングツールを無料で使って記事を作成する方法【Catchy】
AIライティングツールを無料で使って記事を作成する方法【Catchy】

なお無料プランだと10クレジット/月しかもらえないため、無料でもらえるクレジットがすぐに無くなってしまうので注意してください。

Catchyの必要クレジット数をまとめました|無料のAIライティングツールには限度がある
Catchyの必要クレジット数をまとめました|無料のAIライティングツールには限度がある

Catchyは自然な日本語で人目を引き、価値あるインサイトを提供する記事を作成したい企業や個人に向けて作られたツールです。

CatchyのProプランなら好きなだけ文章生成することが可能です。

ぼくてき
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僕はProプランに加入しています。

プランクレジット付与数金額/月(税込)1クレジットの値段
フリー10クレジット/月0円0円
スタンダード100クレジット/月3,300円33円
スタンダード200クレジット/月6,270円31.35円
スタンダード300クレジット/月8,910円29.7円
プロ無制限/月8,624円
(年額払い)
0円
プロ無制限/月10,780円0円

「AIライティングを試しに使ってみたい!」という方は、以下にリンクを貼り付けておきますので、公式サイトをチェックしてみてください。

今日からCatchyを使い始めて、コンテンツ制作を次のレベルに引き上げてみてはいかがでしょうか?

2022年10月6日にCatchyProプランを契約しました
導入して2か月で大きな成果が出ました
ぼくてき
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Catchyを使って執筆した記事で成果が発生しました。

いつもよりクリック数も多かったので手応えはありました。

この記事の質問への回答はすべてCatchyに生成してもらいました。

的確に質問意図を読み取って、わかりやすい回答をしてくれています。

ChatGPTも話題ですが、Catchyの文章生成能力も見逃せません。

今なら無料でCatchyの機能に触れることができるので、リンクよりチェックしてみてください。

AIがライティング【Catchy】

ぼくてき
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ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人
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複雑な設計業務、現場での監督業務に長年携わってきた、30代中堅システムエンジニアです。システムエンジニア、育児、家事が大好き。仕事での経験で得た知識や知恵を他の人と共有することが目標です。現在、本業と副業の両立を目指して奮闘中。スキル・能力の向上と専門分野の拡大に努めています。能力を最大限に発揮し、家族を支えることに情熱を注いでいます。毎日が学び、成長する機会です。Twitterはメモ帳扱いしてます。
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