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複雑な設計業務、現場での監督業務に長年携わってきた、30代中堅システムエンジニアです。システムエンジニア、育児、家事が大好き。仕事での経験で得た知識や知恵を他の人と共有することが目標です。現在、本業と副業の両立を目指して奮闘中。スキル・能力の向上と専門分野の拡大に努めています。能力を最大限に発揮し、家族を支えることに情熱を注いでいます。毎日が学び、成長する機会です。Twitterはメモ帳扱いしてます。
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switchbotの温湿度計をスマホに接続して使ってみた

ぼくてき
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

子供が寝ている部屋の温度をスマホで確認したいです。

何かいい方法はありますか?

良く子供が起きてしまうので、部屋の温湿度を管理したいです。

といった方に読んでいただきたい記事です。

結論だけでも読んでいただけると嬉しいです。

この記事の結論
  1. SwitchBotの温湿度計がおすすめです
  2. 値段はネットで2000円くらいでした
  3. スマホで温湿度を確認、記録することができます

まず結論ですが、SwitchBotの温湿度計を楽天で買って使ってみましたが、寝室に足を運ばなくてもスマートフォンで温湿度を確認できることは非常に便利でした。

本体のサイズもかなり小さく、壁に取り付けたプレートに本体を装着する使い方をしています。

付属品の金属プレート
本体にマグネットが内蔵されてます

ちなみに本体サイズは高さ5.5cm×幅5.5cm×奥行2.4cmです。

手のひらサイズで可愛いです。

この記事ではSwitchBotの温湿度計について、買ってみた感想を記載しています。

少しでも気になった方は、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

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SwitchBotの温湿度計を買ってみた

「スマホで温湿度を確認したいなー」

そう思って温湿度計を探していたんですが、思っていたより全然安いんですね。

もっと早く買っておけば良かった、、、

SwitchBotの温湿度が届いたよ
電池もついてました

スマホとの接続は楽勝です

スマホでSwitchBotをインストールして温湿度計と接続して行きます。

簡単すぎたので接続方法は紹介しません。

付属の説明書を読めば大丈夫だと思います。

実際のスマホの画面はこんな感じです。

とても分かりやすくて助かります(この赤いキャラクターはkataっていうらしい)。

スマホと接続できる温湿度計を買った理由

我が家は子供を寝かせる時は寝室で寝かせています。

夏場になるとエアコンをつけるんですが、子供が暑さに敏感で、わずかな室温上昇でも目を覚ましてしまいます。

なので、部屋の温度を徹底的に管理するために温湿度計を購入しました。

他にも次のような理由があります。

  1. 寝室に行って温湿度を確認するのがめんどくさい
  2. 寝室が暗いので、ただの温湿度計だと見えない
  3. エアコンがちゃんと動作できているか確認したい
  4. ベビーモニターに内蔵された温度計の精度があてにならない

ベビーモニターも寝室に取り付けていて、映像と同時に室温も表示される仕様です。

ただ、全然精度が無いんですよね。

室温表示の精度はかなり低く、実際の室温が26度程度でも、ベビーモニターには30度と表示されることがあります。

天井に取り付けたことや、モニター自体の熱の影響なのか、詳しい原因はわからないですが。。。

それに比べてSwitchBotの温湿度計の精度は高いですね。

ちゃんと仕事してくれています。

あと

「子供の体調管理にも役立ってくれるじゃん!」

と最近気づきました。

なぜかというと、温湿度をしっかり管理しているにもかかわらず、夜中に何度も目を覚ます場合、温湿度以外の要因が影響している可能性が高いからです。

通常、寝ている間に何度も目を覚ますのは、厚着、薄着や寝具などが原因でない限り、おかしいですよね。

そういった意味でも温湿度計を買って良かったと思っています。

子供がいる家庭なら必須だと思います

SwitchBotと聞いて

「スマートホーム化する気ないし、ただの温湿度計でいいや」

と思う人もいるかと思います。

僕も最初は同じように思っていましたが、実際に使ってみてスマホで温湿度が確認できるメリットはかなり大きいと感じました。

この機能だけでも購入する価値が十分にあると思います。

出産準備の一環として、この温湿度計を買うものリストに加えても良いと思います。

そのほど育児に役立つアイテムです。

SwitchBot以外にも温湿度計は売っています。

気になった方はAmazonでチェックしてみてはいかがでしょうか?

ぼくてき
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ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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