商品レビュー

キープットをレビュー!インテリアにもなっておすすめです

家で過ごしているときにふと思いました。

ぼくてき

鍵を置くのって場所も地味に占めるし、どうせなら壁に掛けたいなー。

そこでネットで調べたのですが「鍵を掛けるんじゃなくて差すタイプ無いかな?笑」と思い『鍵_差す_インテリア』で調べたらありました。

その発想はなかった!鍵を置くのではなく差すタイプのインテリア
ぼくてき

なにこれ超かっこいい!(購入ポチー)

キープットの値段は5,250円と、少し値段は高い気もしますね。でも一目ぼれだったので即購入しました。

キープットのレビュー:色について

色は次の2色でがあるみたいです。

  • ナチュラル(メープル)
  • ブラウン(ウォルナット)

僕は「ナチュラル」を購入しました。

ぼくてき

この後、写真も載せますがとても良いですよ!

キープットを組み立てていきます

3日ほどで商品が届いたので開封していきます!

その発想はなかった!鍵を置くのではなく差すタイプのインテリア

まずは本体ですが、触ると木のやさしい肌触りを感じます。

あと見た目は角々しいですが、角が丸いので柔らかい触り心地です。表現が難しいですが丸みを感じました。

表面も滑らか~でさらさらです。ざらざら感は一切なかったです。

ぼくてき

木の良い~匂いがしました。

この溝に鍵を差すのですが、思ったより幅はありそうです。

その発想はなかった!鍵を置くのではなく差すタイプのインテリア

商品にこんな紙が入っていました、どうやら北海道で制作されているようです。

ぼくてき

“「楽しさ」や「驚き」は不便さや無駄の中にこそ生まれる”っていい言葉ですね!

その発想はなかった!鍵を置くのではなく差すタイプのインテリア

右上は映ってはいけないものが映っていましたので編集しています、すみません。細い棒のようなパーツが、本体を取り付けるときに使用するフックパーツです。

↑を上に向けて壁に設置します。4つ穴が開いていますがそこにねじを止めて、本体のくぼみをスライドさせはめ込むようです。

その発想はなかった!鍵を置くのではなく差すタイプのインテリア
その発想はなかった!鍵を置くのではなく差すタイプのインテリア

キープットをリビングの壁に取り付け

取扱説明書もあるので、取り付けは心配ありませんでした。

その発想はなかった!鍵を置くのではなく差すタイプのインテリア

そして取り付け後の姿がこちらです!

その発想はなかった!鍵を置くのではなく差すタイプのインテリア

思った以上に良かったので感動してました。この鍵置きの良いところは“キーホルダーを魅せる”ことができることだと思いました。

ぼくてき

よく見ると、かなりおしゃれですよね。

キーホルダーって機能性が無くて、無駄におしゃれだったりしませんか?この商品は、キーホルダーを活かすことができます。

キープットで部屋の雰囲気を良くしましょう

購入したキープットのレビューは以上となりますが、いかがでしたでしょうか?僕はかなり気に入っています。リビングを出入りする扉の近くに設置しており、利便性も最高です。

ぼくてき

鍵を差すたびに「良いなぁ」って思ってます。

鍵は「玄関の棚の上に置く」「フックに引っ掛ける」が一般的だと思います。このキープットは鍵の新たな可能性を引き出してくれます。

あと、このキープットの凄いところは、キーホルダーを活かすことができるということです。鍵の収納も、インテリアとしての役割もしてくれる凄いやつです。

ぼくてき

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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ぼくてき
ぼくてきと申します。 大手企業に勤める、育児と家事が大好きなシステムエンジニアです。 SEをしながら「ぼくてき.com」を運営しています。 仕事で得たノウハウと、身の回りで見つけた生活の知恵を発信しています。
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