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複雑な設計業務、現場での監督業務に長年携わってきた、30代中堅システムエンジニアです。システムエンジニア、育児、家事が大好き。仕事での経験で得た知識や知恵を他の人と共有することが目標です。現在、本業と副業の両立を目指して奮闘中。スキル・能力の向上と専門分野の拡大に努めています。能力を最大限に発揮し、家族を支えることに情熱を注いでいます。毎日が学び、成長する機会です。Twitterはメモ帳扱いしてます。
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PixelFoldは手帳型ケースがおすすめ!実機レビュー!

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PixelFoldのケースってどんなタイプが1番良いんですか?

こんな人に読んで欲しい
  1. PixelFoldのケースを探している人
  2. PixelFoldはどのタイプのケースがいいのか気になっている人
  3. PixelFoldが使いにくいと思っている人

といった方に読んでいただきたい記事です。

結論だけでも読んでいただけると嬉しいです。

この記事の結論
  1. 手帳型がおすすめだが欠点あり
  2. 360度スマホを保護してくれる
  3. 折りたたみスマホとデザインの相性がいい

まず結論ですが、PixelFoldのケースは手帳型をおすすめします。

手帳型のメリット
  1. 全面を保護してくれる
  2. 表のディスプレイに触れずに操作できる
  3. カード類も収納できる

ただ、手帳型にはデメリットもあります。

手帳型のデメリット
  1. メインカメラで撮影するとき邪魔
  2. スマホが分厚くなる
  3. Pixel Foldが手帳型ケースに追い付いていない

手帳ケース型の詳しい仕様については別の記事で紹介しています。

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僕は今までにPixelFoldのケースを5種類ほど買いました。

実際に使ってみて、どれが一番良かったのかを紹介します。

少しでも気になった方は、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

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PixelFoldのディスプレイについて

まずPixelFoldには2つのディスプレイがあります。

それぞれの名称は次の通りです。

  1. アウターディスプレイ
  2. インナーディスプレイ
別の記事から画像を転用してます

手帳型がおすすめな理由

  1. インナーディスプレイを使っているときにアウターディスプレイの汚れを防いでくれる。
  2. 持ち運びしているときにアウターディスプレイを守ってくれる。
  3. 見た目が凄くおしゃれ

折りたたみスマホあるあるだと思いますが、開いて使うとインナーディスプレイが手垢で汚れがちです。

手帳型だとインナーディスプレイの汚れを防ぐことができるのでおすすめです。

あとは単純に折りたたみスマホと相性が良いです。

周りから見たら、まるで本を読んでるみたいに見えると思います。

基本的な手帳型ケースにメリットに折りたたみスマホ独自のメリットが加わります。

このことから、僕は手帳型ケースをおすすめしたいと思います。

ただ、手帳型だとバンカーリングを付けることができないんですよね。

PixelFoldでバンカーリングが使えないのは少し残念な点です。

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オーソドックスなケース

右側と左側にはめ込む感じです
開いた状態だとケースは目立ちません

PixelFoldにはめ込むタイプのケースも購入しました。

感想としては「可もなく不可もない(普通)」って感じです。

はめ込みタイプのケースで気に入らなかったのが、アウターディスプレイのガラスフィルムとケースの縁が干渉してしまうことです。

ほんの少しフィルムがズレていたのですが、そのズレをケースが押してフィルムが浮いてしまう状態になりました。

ズレもありますが、そんな精度良くフィルムを貼るのは不可能です。

フィルムの厚さやサイズによっても、ケースとの相性の良し悪しがあると思います。

ケースを買うときは、フィルムも一緒に買ったほうが良いかもしれません。

あと失敗したのが、背面がごつごつしているケースを買ってしまったことです。

デザインは満足していたんですが、背面に凹凸があるとマグネットリングを張れないんですよね。泣

どうしてもマグネット式のバンカーリングを使いたかったので、背面がフラットなケースも買いました。

PixelFoldは重いので、個人的にバンカーリングは必須だと思っています。

背面がフラットだとバンカーリングを貼り付けることができます。

PITAKAのケースは最初からマグネットリングが埋め込まれているので、最初からMagGoを使えるのは良いですよね。

ただ値段が高いのが難点ですが。汗

全面に貼る保護シール

PixelFoldの全面に貼る保護シールは、手帳型ケースの次におすすめしたいです。

そもそもケースを使わないので、本体が重くなりません。

背面にマグネットリングを貼ることもできます。

保護シールの上にマグネットリングを貼ってます

PixelFoldはケースの重みも使いづらいポイントの1つです。

全面保護シールで本体は守りつつ、重量は極力重くしないことで使いやすくなります。

マグネットリングも取り付けできるのでさらに使いやすくなります。

重量はできるだけ軽く、使いやすさを求めるのであれば保護シールがおすすめです。

ただし、角の保護が手薄です。

落としてしまったときのダメージがケースのときより大きいので、壊れてしまう可能性が高くなります。

軽量化、利便性を求めてしまったがゆえの代償ってやつですね。

保護シールで使う人は絶対に落とさないように注意してくださいね。

カメラ保護シールは忘れずに!

PixelFoldはカメラがボゴォっと出っ張っています。

カメラの部分は机に置くときなどにガンガン当たってしまうので必ず保護シールを張るようにしましょう。

ただでさえ本体価格高いですからね。

カメラのレンズ部分が傷付くのなんて絶対嫌ですし。

パッケージはiPhoneのカメラ?になってます。焦りました。
中身はちゃんとPixelFold用のフィルムでした
中に入ってた説明書、普通
ディスプレイのフィルムに比べたら簡単です
パパっと貼り付け完了です、楽勝

手帳型が1番おすすめです

良い言い方をするとPixelFoldのケースはまだまだ発展途上にあると感じました。

悪い言い方をすると単純にラインナップが少ないです。

これからどんどん種類が増えてくることに期待してます。

僕が誰かにおすすめするとしたら、手帳型ケースをおすすめしたいと思います。

やはりアウターディスプレイの汚れを防いでくれるのは嬉しいです。

ただ、カメラを使うときに不便ですけどね。

カメラをあまり使わないという人は、手帳型ケースを是非一度は使ってみてくださいね。

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ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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