生活

動画学習が優れているポイントを徹底的に解説

ぼくてき

と言った方に読んでいただきたい記事です。

僕は動画学習はこれからの勉強方法として主流になると思っていて、今回は動画学習の優れているポイントについて解説しています。

この記事では「隙間時間に動画学習を行う」ことをおすすめしています。

隙間時間とは、みなさんが持っている特に予定の決まっていない時間のことです。

STUDY HACKERさんのある記事では、1日に150分の隙間時間があると記載されています。

1週間で1000分もあった “スキマ時間”。徹底的に勉強に使ってみたら「確かな効果」が見えてきた。(STUDY HACKER様より抜粋)

そんな隙間時間についてもあわせて解説したいと思います。

今のうちに動画学習のポイントを理解して、時代のトレンドを先取りして行きましょう。

目次
  1. 動画学習が優れているポイント①見て聞いて勉強できる
  2. 動画学習が優れているポイント②どこにいても勉強できる
  3. 動画学習が優れているポイント③自分のペースで勉強できる
  4. 動画学習のデメリットについて解説
    1. 動画学習のデメリット①集中力が続かない
    2. 動画学習のデメリット②ノートを取るのが難しい
    3. 動画学習のデメリット③視聴しただけで満足してしまう
  5. 動画学習のコツ3選
    1. 動画学習のコツ①再生速度を速くする
    2. 動画学習のコツ②音質にこだわる
    3. 動画学習のコツ③繰り返し何度も視聴する
  6. 動画学習を倍速再生で行うたった2つのメリット
    1. 倍速再生のメリット①時間の節約ができる
    2. 倍速再生のメリット②ちゃんと理解できる
  7. 本の要約・解説動画は邪道なのか?本の内容がわかるのでおすすめです
    1. 結論:本の要約と解説は邪道ではありません
    2. おすすめの本解説・要約チャンネル
  8. 勉強するおすすめの場所3選
    1. 勉強するおすすめの場所①喫茶店
    2. 勉強するおすすめの場所②自分の家
    3. 勉強するおすすめの場所③電車の中
  9. 動画学習で効率よく知識を積み上げましょう
  10. 隙間時間とは?
  11. 隙間時間はハードルが下がる
  12. 社会人は隙間時間の宝庫
  13. 隙間時間にスマホを利用する
  14. スマホの画面サイズでも勉強できるのか
    1. スマホの画面サイズでも勉強できる
    2. 自分に合う画面サイズのスマホを探してみる
    3. 画面サイズが大きければ勉強効率が上がります
    4. スマホを使ったおすすめの勉強方法
    5. 画面サイズを大きくしたければタブレットを購入しましょう
  15. スマートフォンで勉強する方法を解説
    1. YouTubeを使って無料で勉強
    2. アプリを使って無料で勉強
    3. web検索を駆使して自分の知識にする
  16. 隙間時間を勉強時間として有効活用しましょう

動画学習が優れているポイント①見て聞いて勉強できる

「動画だから当たり前じゃん!」と言う声が聞こえてきそうですが、勉強するという目線で言えば優れているポイントなんです。

動画なので音声も流れるのですが、私がおすすめしたいポイントは「音声だけでも聞ける」ということです。

ぼくてき

生活の中には様々な隙間時間がありますが、動画を見ることができなくなるタイミングが発生しがちです。

従来の勉強方法として、代表的なものは以下の通りです。

  • 読書
  • 音声学習
  • 参考書を使っての学習

少し前までは動画を使っての勉強は主流ではありませんでしたが、これからの時代は動画学習が主流になってくると感じています。

動画は写真や図解などを使って説明してくれるので、音声だけだとイメージしにくい表現が視覚的にわかりやすいです

ぼくてき

しかも動画なので一時停止して、じっくり見ることもできます。

YouTuberさんなどは視聴者を飽きさせないように様々な趣向を動画に取り入れているので、楽しんで勉強できる動画を探してみてください。

  • 歩いている時
  • 手を動かしている時
  • 子供と一緒にいる時

勉強できる動画は聞いているだけでもためになるので、BGM替わりに流す感じで積極的に流して聞きましょう。

動画学習が優れているポイント②どこにいても勉強できる

今の時代、ほとんどの人はスマホを持っているので、動画を好きな場所で視聴することができます。

ぼくてき

どんな場面でもスマホを取り出せることができるため、どこでも勉強することができると言えるでしょう。

YouTubeを使えばダウンロードしなくても動画を視聴することができるのでおすすめです。

例えば社会人の方であれば通勤中に動画を視聴するのがおすすめで、音声を聴きながら駅へ向かうと時間を有効的に使えます。

ぼくてき

電車の中では動画を視聴して、到着するまでの時間を無駄無く使用することができます。

休日や出かける時も隙間時間があれば勉強することができます。

  • 友達を待っている時間
  • 何かを待っている時間
  • 移動中の電車の中

ほんのちょっとの時間でもスマホを取り出すだけで勉強ができるので、小さな学習も積み上げて自分のスキルアップにつなげていきましょう。

動画学習が優れているポイント③自分のペースで勉強できる

勉強は自分のペースで進めていくことが重要ですが、動画学習ならそれを解決することができます。

私が提唱している「隙間時間を利用して勉強する方法」は、自分の好きなペースで進めていくのが前提にあります。

ぼくてき

『隙間時間』という普通であれば捨ててしまう時間を使うので、どうせならストレスの少ない「自分のペース」で勉強してしまおう!というわけです。

私が思う自分のペースで勉強できるメリットは以下の通りです。

  • 勉強したいときにすればOK
  • 「なんとなく暇だから勉強しよう」という気持ちになる。
  • 継続することができる。

勉強を強いられていないため継続が比較的に簡単なので、気楽に勉強できた気になれます。

また、動画学習は一時停止して図解などの画像をじっくり見ることができるため、内容を理解するために巻き戻ししたり、一時停止したりすることができます。

ぼくてき

スマホの利用をやめないといけない場面でも、一時停止して次の隙間時間で勉強を再開することができます。

もちろん聞き取れなかった・言葉や理解できなかったときに、巻き戻すことで何度も聞きなおすことができます。

また復習も兼ねて最初から視聴することも簡単です。

ぼくてき

理解できるまで繰り返し再生することで、勉強の質が格段に上がります。

指一本で簡単に巻き戻しできるため、わからないポイントをちゃんと消化して先に進むことができるので、質の良い勉強ができるということも動画学習のメリットの一つと言えます。

動画学習のデメリットについて解説

私は動画学習に取り組んで1年以上経ちますが、いまだに感じるデメリットがいくつかあります。

ぼくてき

デメリットの例として「アウトプットが難しい」などがあります。

動画学習は集中力を続けるのが大変だったり、ノートを取るのが難しいなどいくつかデメリットがあります。

そんなデメリットについて今回は解説していきたいと思います。

動画学習のデメリット①集中力が続かない

動画学習は今や主流の勉強方法ですが、動画学習はデメリットも多数存在します。

  • スマホの通知が気になる
  • 勉強する環境を整えなければいけない
  • 監視されていないことによる油断
  • ネット環境に左右される

スマホの通知

スマホで通知があるとついつい見てしまいがちですが、その流れでSNSなどを起動してしまい勉強が中断されやすいです。

ぼくてき

動画学習中は通知が来ても見ないようにしましょう。

勉強する環境

動画学習はどこにいてもできる反面、気付かないうちに集中しにくい場所で学習してることも多いです。

ぼくてき

環境が悪いと集中して学習をすることが出来ません。

雑音を減らすならノイズキャンセリング機能の付いたワイヤレスイヤホンを使うなど、ガジェットを利用して環境を良くしましょう。

監視されていないことによる油断

動画学習は一人ですることが多くなるため、気が緩みすぎてしまうことがあります。

自分が見られているという実感が湧かないため、姿勢を崩しすぎたり集中力が途切れたりしてしまいます。

ぼくてき

動画学習するときは寝転んだりせずに、姿勢を正して挑むようにしましょう。

ネット環境に左右される

インターネットの環境によって動画学習に不具合が生じることがあり、オンライン授業でも回線が遅く、スムーズに授業を受けれない場面もあるみたいです。

インターネットが無いと、そもそも学習できないというデメリットもあります。

動画学習のデメリット②ノートを取るのが難しい

動画学習はテンポよく進んでいくため、あっという間に次の章へ進んでいき、理解が遅れると置いて行かれてしまいます。

動画の一時停止をしながら、置いて行かれないように注意しましょう。

説明を要約するのが難しい

黒板などを使用して解説しているYouTubeの教育チャンネルは少なく感じます。

つまり、喋っている言葉を自分で要約する必要があるので、それを文字に起こすのが大変です。

ぼくてき

聞き取るのがかなり大変なので、YouTubeの文字起こし機能を使って文章を見ながら学習するのがおすすめです。

文字起こしファイル作成のおすすめの方法(YouTubeヘルプ抜粋)

テンポが良すぎる

動画学習はすでに要約してくれていることを解説してくれるため、ノートをとるは難しいです。

そのため、理解していないまま学習が進んでいく恐れがあります。

ぼくてき

この対策としては動画をもう一度視聴したり、倍速再生をやめたりするのが良いでしょう。

動画学習のデメリット③視聴しただけで満足してしまう

動画はとてもわかりやすく作成されており、動画を視聴した後は「勉強したなー」という満足感がありますが、満足感はあっても知識が身についているとは限りません。

アウトプットが難しい

動画学習で学んだ知識をアウトプットするのは結構難しいです。

「学習はアウトプットができてこそ知識が身に付く」と思うのですが、動画学習でノートをとることはテンポの良さを考えると難しいです。

ぼくてき

アウトプットする機会を設ければいいのですが、なかなかアウトプットするタイミングが無いと思います。

対策としては仕事で使えそうな知識を習得することです。

仕事で知識を発揮できれば、それはアウトプットが出来たと言えるでしょう。

浅い知識になりやすい

動画学習はアウトプットをしなくても、勉強した気になれるため、学んだことを分かった気になってしまいます。

アウトプットできていない知識は浅いままで終わってしまいます。

ぼくてき

覚えた!と思っている知識は浅い知識かもしれません。

動画学習のデメリットについて解説しましたが動画学習はとても効率の良い学習方法なので、動画学習のデメリットを理解して知識を積み上げていきましょう。

動画学習のコツ3選

私はYouTubeを利用して長年勉強をしてきました。

さまざまな教育系チャンネルを視聴してきた私が、YouTubeで勉強するコツを3つ紹介したいと思います。

ぼくてき

コツさえ掴めば継続してYouTubeで勉強し続けることができます。

動画学習のコツ①再生速度を速くする

時間がない人におすすめなのが再生速度を上げる方法で、時間効率を上げる効果があります。

ぼくてき

YouTubeは1.25倍速から2倍速まで対応しています。

勉強時間によって倍速スピードを調整するのがおすすめです。

おすすめは1.5倍速で、YouTubeは視聴者に分かりやすい言葉で解説してくれているので1.5倍速でも聞き取りやすいです。

ぼくてき

ちゃんと言葉が頭に入ってくるのでおすすめです。

1.5倍速だと10分の動画が約6分程度で終わる計算です。

慣れてきたら2倍速にすると、より効率的に動画学習をすることが出来ます。

ちなみにかなり話すスピードが速いですが、集中して聞けばちゃんと頭に入ってきます。

ぼくてき

時間効率も格段に良くなるのでおすすめです。

10分の動画が5分で終わるのは大きいことなので、1.5倍速に慣れたら1.75倍速、2倍速と試してみてください

動画学習のコツ②音質にこだわる

YouTubeで勉強するなら環境が重要で、特に音質や周囲の雑音には対策しましょう。

ぼくてき

おすすめはワイヤレスイヤホンでノイズキャンセリング機能がついたものです。

音声環境が良くなると、より集中してYouTube勉強に取り組むことができます。

YouTubeで勉強する時、音の質は動画の画質より重要です。

図解も動画の中で出てきますが、それを声で説明しているので音声が聞き取れないと内容の把握もできません。

ぼくてき

YouTubeは音声を聞くだけで勉強になる動画がたくさんあります。

私はYouTubeプレミアムに加入しており、よくバックグラウンド再生で音声だけ聞くことがあります。

主に通勤中に聞いているんですが、歩いてるときや電車の中でもはっきり音声が聞き取れるようになるので、質の良い勉強をするためにも高音質であることが必須です。

あと、可能であればノイズキャンセリング機能の付いたイヤホンを準備するのがおすすめです。

YouTubeで勉強する最大のメリットは隙間時間を活用できることなのですが、隙間時間は雑音の中に生まれます。

ぼくてき

そういったノイズをシャットアウトしてくれるのが”ノイズキャンセリング”機能です。

実際に私はノイズキャンセリング機能付きのワイヤレスイヤホンを使用しており、電車通勤時の騒音や、環境音などのノイズをカットしてくれるので集中して動画学習ができています。

電車だけでなく喫茶店や街中でも効果を発揮してくれますので、雑音の多いところを移動している方はYouTube勉強に限らずノイズキャンセリング機能付きイヤホンを導入してみてはいかがでしょうか。

動画学習のコツ③繰り返し何度も視聴する

YouTubeは高品質な動画を無料で見ることができるため、同じ動画を何度も繰り返し見ることで理解を深めることができます。

ぼくてき

著名なYouTuberの動画は、内容が理解しやすい動画構成となっているので繰り返して見るのに最適です。

最初だからと言って気合を入れて見るよりも、リラックスしながらざっと見流す程度のほうが理解が早い気がします。

YouTubeで勉強するコツはとにかく継続することにあります。

ぼくてき

あまり集中すると飽きが来てしまう恐れがあります。

BGMとしてYouTubeを視聴するくらいの気持ちで勉強していくことが重要だと思います。

先述しましたが倍速再生を敢えて倍速をオフにして視聴すると、動画の内容をさらに深く理解することもできます。

倍速かつ流し見で視聴していると、どうしても重要なポイントを見逃してしまうこともありますが、この見逃しも重要だと私は思います。

ぼくてき

何度も繰り返し視聴できるので、同じ動画でも2回目、3回目と視聴したときに気付きが出てきます。

この気付きが勉強のやる気に直結するので、たくさんの気付きを得るためにも2回目の視聴は倍速機能をオフにしてみてはいかがでしょうか。

動画学習を倍速再生で行うたった2つのメリット

突然ですが、動画の倍速再生機能の需要は高まってきています。

ぼくてき

再生速度を調整できるGoogle chromeの拡張機能「Video Speed Controller」は世界200万人を超えるユーザーが使用しています。

この章では動画を倍速再生するメリットについて解説していきます。

動画は倍速再生しても理解することができ、学習効率が上がり勉強量を増やすことができます。

また、倍速再生することで学習時間を短縮することが出来るため、より多くの学習を積み上げることが可能となり、短い時間でたくさん学習できるため学習効率も良くなります。

倍速再生での学習方法は忙しい方に特におすすめしたい勉強法です。

倍速再生のメリット①時間の節約ができる

2倍速だと単純計算で通常20分かかる動画を10分で視聴することが出来ます。

つまり通勤に30分かかるとした場合、一回の通勤で1時間分の動画を30分で見ることができます。

ぼくてき

2倍速だと電車の中で20分動画を3つも視聴することができるので学習効率がかなり良いと感じています。

また、倍速再生することで学習するスピードの調整ができ、情報量も必然的に増えるので良いことづくしです。

最初はじっくり視聴するよりも流し聞きする程度のほうが理解しやすいので、短時間で多くの動画を視聴しましょう。

倍速再生のメリット②ちゃんと理解できる

私は2倍速で動画学習をしていますが内容はしっかり理解できています。

最初はスピードが速いと感じましたが、慣れてくると聞き取りやすく感じてきました。

ぼくてき

最近では動画学習に限らず、いろんな動画を2倍速で視聴しています。

再生スピードですが、初めての方には1.5倍速をおすすめします。

私の感覚ですが、1.5倍速だと少し早口に感じる程度で視聴できます。

ぼくてき

1.5倍速でも時間の短縮効果は大きいので、慣れるまで1.5倍速で視聴してみてはいかがでしょうか。

1.5倍速に慣れてきたら2倍速にチャレンジしてみましょう。

私は慣れましたが2倍速になると聞き取るのが難しいと感じる人もいるみたいです。

ぼくてき

内容が聞き取れないと意味がないですが、そこは慣れるまで2倍速で視聴しましょう。

慣れてしまえば最大効率で動画学習を進めていくことが出来るはずです。

限られた時間で効率よく何かをすることは重要で、その点でいうと動画学習で倍速再生することメリットは大きいと言えるので、効率よく勉強して知識を積み上げていきましょう。

本の要約・解説動画は邪道なのか?本の内容がわかるのでおすすめです

私はよく本の要約・解説を視聴しているのですが、手早く本の内容がわかるのでおすすめで本を購入する判断材料にもなります。

本を読むことは知識を取得するために最適な方法ですが、最近では本を電子書籍で読むのではなく本の内容を要約した動画が数多くあります。

ぼくてき

しかし「本は読むものだ!内容が要約された動画なんて邪道だ!」といった声もあるみたいです。

そんなYouTubeの本要約・解説動画は邪道なのか解説していきたいと思います。

結論:本の要約と解説は邪道ではありません

私は本の要約・解説動画を頻繁に視聴していますが、とてもわかりやすくまとめてくれているため本を購入する判断材料として重宝しています。

ぼくてき

なので僕は邪道だとは思っていません。

メリットの1つ目に挙げている「本を購入する判断材料になる」についてですが、動画では主に要点がわかりやすくまとめられており、具体的に言うと『目次を超詳しく説明してくれている』イメージです。

ぼくてき

本の隅から隅まで解説しているわけではないためネタバレも少なめです。

衝動で本を買って失敗することがよくあると思いますが、解説動画を見ておけば、そんな失敗を防ぐことができます。

2つ目の「店頭で本を流し見する感覚で見れる」ですが、本を購入するとき店頭でパラパラっとめくったりすると思いますが、本の要約・解説動画はそれに近いです。

ぼくてき

本屋さんに行かなくても購入する判断ができるのは本の要約・解説動画のメリットです。

得られる知識は大事なポイントだけ

本の要約・解説動画のメリット2つを解説しましたが、あえてデメリットを上げるとすれば『本の要約・解説動画だけでは、本のすべては理解できない』といった点でしょうか。

ぼくてき

本の本質について解説しているだけなので、わかるのは「その本がどういった人におすすめなのか」だけです

内容は要約されていて個人的な感想も含めて解説してくれているので、本を購入するうえで非常に参考になりますが、要約される前の文章は実際に本を買わないとわからないので、すべての内容がネタバレするような心配はありません。

ぼくてき

要点を簡潔にまとめてくれるのもおすすめのポイントです。


結局のところ、詳細な内容や根拠は実際に本を買わないとわからないので、動画を視聴して気になれば購入、気にならなかったら購入を見送る、のように『気になる本を探す手段』として本解説・要約チャンネルを利用しましょう。

おすすめの本解説・要約チャンネル

私が良く視聴する本解説・要約チャンネルについて紹介します。

みなさん図解などでわかりやすく解説と要約してくれているので、どんな人にもおすすめできますが、他にも本解説と要約をしているチャンネルがあるので興味があれば探してみてください。

サムの本解説ch

サムさんは「知識で人生を豊かにする」ためにYouTubeで活動されています。

ぼくてき

主に脳科学、心理学、栄養学、生理学などの本を解説してくれています。

プロフィールにも「科学的知見に基づく健康法を実践し、身体・メンタル・脳のパフォーマンス向上、人生の満足度・幸福度の向上を目指す。」と記載されていて、動画でも有益な情報を発信されています。

サムの本解説chをチェック

サラタメさん

サラタメさんは大手のブラック企業に勤め、その後ホワイト企業に就職したサラリーマンです。

現在もサラリーマンをしながらYouTubeで活動しておられる方で、名前の由来は「サラリーマンのためになるメディア」だそうです。

ぼくてき

とてもわかりやすい解説で、好感が持てるYouTuberさんです。

サラタメさんをチェック

勉強するおすすめの場所3選

勉強したい気持ちがあっても環境が悪いと集中して勉強することができません

この記事では私がおすすめする勉強場所を3つ紹介したいと思います。

ぼくてき

勉強を自分のペースでするためにも、お気に入りの勉強場所を決めておきましょう。

世の中には勉強をする場所で困っている人が多くいると思っています。

やる気があるのに勉強ができないのはもったいないので、やる気が起こった時に備えるためにも自分の中で勉強できる場所を決めておきましょう。

勉強するおすすめの場所①喫茶店

勉強する場所なら喫茶店がおすすめです。

喫茶店は食べ物や飲み物の誘惑だったり、雑音が多いなど決して良い環境とは言えないですが、それらを上手に活用すれば味方にもなります。

ぼくてき

私は静寂の中で勉強するよりも適度な雑音があったほうが集中できます。

喫茶店なので何か注文しないといけませんが、それが楽しみとなって勉強するきっかけになることもあります。

喫茶店は雰囲気や室温など環境がとにかく勉強向きだと思うので、モチベーションが上がるという点もメリットの1つです。

勉強する時にノートやパソコンを使うと思いますが、机が広いと作業効率が上がります。

お腹が減っても食べ物をすぐに注文することができるので、その快適さから「喫茶店で勉強しよう」といった気持ちにつながりやすくなります。

もちろんお金がかかってはしまいますが、勉強が目的で喫茶店に入るのであればお金は勉強するために払っているのと同義です。

ぼくてき

お金を払うことで勉強への意識が高まる効果もあると思います。

編集長おすすめの喫茶店はコメダ珈琲店

私はコメダ珈琲店さんで勉強することが多く、勉強以外にもブログの運営作業やお昼ご飯などでお世話になっています。

コーヒーが好きなので、たっぷりサイズの豆乳ラテを飲むのが楽しみです。

食べ物も量が多く、勉強目的なのに満足して家に帰ることが多々あります。

ぼくてき

店内は木の温かみが感じられるおしゃれな内装となっており、勉強するモチベーションも上がります。

勉強するおすすめの場所②自分の家

コスパだけで考えるのなら、1番良い勉強場所は自分の家です。

しかし、自分の家にはたくさん誘惑があるので、集中して勉強するのが難しいです。

誘惑を取り除くのは簡単なことではありませんが、環境さえ整えれば最高の勉強場所になるので、まずはできることからやって行きましょう。

例えば、勉強する場所を決めたら「近くの誘惑たちを見えないところへ移動させて視界に入れないようにする」という手段があります。

ぼくてき

誘惑を視界から消し去るのが1番手っ取り早いです。

また、散らかった机で勉強すると勉強する気持ちが逃げてしまうので、机の上は綺麗にしておくとやる気を維持することができます。

ぼくてき

机がきれいだとパッとノートやパソコンを広げて勉強を始めることが可能です。

勉強するおすすめの場所③電車の中

私は通勤中の電車でよく勉強しているのですが、いくつか準備が必要です。

  • イヤホン(ノイズキャンセリング機能付き)
  • スマートフォン

この二つがあれば電車の中で快適に勉強することができます。

ぼくてき

隙間時間を有効的に使用することができる点でもおすすめです。

通勤中だと電車の中で立つことが多いのですが、スマートフォンを使えばそういった状況に関係なくYouTubeや電子書籍などを見ることができます。

目的の駅までしか勉強はできませんが、中断や再開がしやすいのでストレスもありません。

また、電車の中は雑音が特に多いのですが、ノイズキャンセリング機能付きのイヤホンがあれば雑音を気にすることなくスマートフォンを扱うことができます。

ぼくてき

雑音が減ることにより勉強に集中することができます。

ノイズキャンセリング機能付きイヤホンは『勉強と関係ない動画や音楽を視聴している時』も活躍するので、もし持っていない方は購入を検討してみてはいかがでしょうか。

動画学習で効率よく知識を積み上げましょう

動画学習という勉強方法は既に確立されています。

Youtubeには無料で高品質な学習動画がたくさんありますが、今後もどんどん投稿されていくでしょう。

動画学習の優れたポイントを理解していただいたうえで、自分流の動画学習方法を確立し、知識をどんどん積み上げていきましょう。

隙間時間とは?

隙間時間は日常の中に溢れるほどあります。

  • 通勤中
  • 休憩中
  • 待ち時間etc…

ほんの数十分だけかもしれませんが、積み重なれば大きな時間になります。

ぼくてき

僕の場合、通勤時間に40分かかっているので平日5日だけでも200分(3時間20分)もの隙間時間があります。

この隙間時間の使い道は人それぞれですが、僕は勉強する時間として使っています。

今回は僕なりに、隙間時間に勉強するメリットを3つチョイスしてみました。

隙間時間はハードルが下がる

勉強と聞くと「めんどくさいな〜」とイメージする人は多いと思いますが、隙間時間に勉強する場合、ハードルを一気に下げることができます。

ちなみに隙間時間は、ただ過ぎて行くだけの時間なので、何にもしなくても問題はありません。

ぼくてき

そう思うと「どうせなら無駄にしたく無いな〜」という気持ちが湧いてきます。

その効果により普段は面倒くさい勉強に、スッと取り組むことができるのです。

生活の中には必ず隙間時間がありますので、その隙間時間を見つけて生活習慣に取り込みましょう。

ぼくてき

生活習慣に取り込むことで、勉強を継続することが簡単になります。

何度も言いますが、隙間時間は本来「何もしなくても良い時間」です。

隙間時間の使い道は様々ですが、勉強時間に費やすことで自分のスキルを磨くことができます。

例えば生活の中で暇な時間があると思います。

人は暇な時間を解消するために「暇つぶし」をついついしてしまいますが、どうせなら潰さずに活かしてしまいましょう。

ぼくてき

ほんの数分だけでも勉強する方法はたくさんあります。

隙間時間は決まった時間に訪れやすいので、意識して生活すると発見があるのでおすすめします。

社会人は隙間時間の宝庫

社会人の隙間時間はたくさんあります。

「そんなに無いよ!」と思う方も隙間時間と認識していないだけで、ちゃんと認識さえすれば隙間時間があることに気付けるはずです。

ぼくてき

隙間時間を認識してしまえば、あとは好きなことをするだけです。

「好きなことができる時間」って精神的に楽な状態だと思いませんか?

その時間を使うことで、頭がスッキリした状態で勉強に集中して取り組むことができます。

また、社会人になると勉強する機会から遠ざかってしまいがちですが、だからといって勉強しなくて良いわけではありません。

社会人になると学校の先生みたいな人はいなくなります。

新入社員の時は指導員などが着いてくれるかもしれませんが、基本的に仕事のノウハウや会社の体裁に特化して教えてくれます。

ぼくてき

隙間時間を認識してしまえば、あとは好きなことをするだけです。

そのため、どうしても知識が偏ってしまいがちなので、知見を広めるためにも自分で考えて勉強することが大事です。

あと、勉強するのに早い遅いはありません。

子供と一緒に大人が勉強しても問題は無いです。

今後の人生で知っておくべき知識はたくさんありますので「勉強が必要」と感じた時がスタートです。

ぼくてき

まずは勉強に取り組みやすい「隙間時間」を使っていきましょう。

隙間時間にスマホを利用する

現代にはスマートフォンという何でもできる機械があり、それを使えば簡単に勉強することができます。

例えばYouTubeですが、いろんなジャンルの学習動画があり、有名なチャンネルだと「中田敦彦のYouTube大学」などがあります。

ぼくてき

どれも視聴者が理解しやすいように動画構成が組まれているので、まずはお気に入りの教育系チャンネルを見つけることから始めてみましょう。

あとニュース記事をスマートフォンで読むのもおすすめで「スマートフォンでニュース記事を読むことが生活の一部となっている人」がいるほど継続して取り組みやすいです。

ニュースサイトは代表的なYahoo!ニュースをはじめ、様々なサイトがあります。

ぼくてき

プロの記者が執筆した記事を読むことで、時事を知るだけでなく文章能力を鍛えることにもつながるはずです。

お気に入りのサイトを見つけて、ニュース記事をどんどん読みましょう。

そして最後に紹介するのは、アプリを使った勉強方法です。

ぼくてき

ほとんどのアプリが無料なのも嬉しいですよね。

ゲーム感覚で学習できるアプリが多くあるので、飽きることなく知識をつけていくことができます。

隙間時間にゲームもいいですが、勉強することでもっと有意義に時間を使うことができます。

スマホの画面サイズでも勉強できるのか

スマートフォンの画面サイズはいろいろありますが、勉強するときにどう影響してくるのか解説します。

ぼくてき

スマートフォンの画面サイズが小さくても勉強はできるのか解説していきます。

スマホは画面が小さく勉強には不向きと思われがちですが、僕がおすすめする勉強方法なら気にせずに勉強することができます。

もちろん、タブレットで勉強したほうが画面が大きくてやりやすいので、タブレットを持っていない方は参考にしていただければと思います。

スマホの画面サイズでも勉強できる

僕はiPhoneSE2を使って勉強しており、画面サイズは4.7インチ(104mm×58mm)しかありませんがストレス無く勉強できています。

ぼくてき

最初は慣れないかもしれませんが、使い続ければ気にならなくなります。

当たり前の話ですが、スマホを片手で持てることはメリットだと思っていて、片手で持てれば電車の中など不安定な場所で操作しやすくなります。

画面サイズを優先させるのでは無く、まずは自分の手に合ったスマホを選ぶことが重要だと思います。

また、スマホの画面サイズが小さいとポケットに入れて持ち歩くことができ、カバンの中に入れてもサッと取り出すことができます。

ぼくてき

ポケットに入れることで、サッと取り出して行動に移ることができます。

なにかとスマホが必要な時代なので、すぐ取り出せるようにポケットに入れるのをおすすめします。

自分に合う画面サイズのスマホを探してみる

みなさんはすでにスマホを持っていると思いますが、スマホはサイズ・画面サイズ・厚さなどいろんなバリエーションがあります。

まずは自分がスマホに何を求めているのかをまとめてから購入することが大事です。

もし、機種変更を検討している人は、譲れないポイントをまとめて機種を選ぶようにしましょう。

ただ、今持っているスマホがまだまだ使えるのなら、まずは今使用しているスマホで勉強してみて、次のチェックをしてみてください。

  • 字は小さすぎないか
  • 10分程度片手で持っていても疲れないか
  • 誤タッチは多いか
ぼくてき

一つでも当てはまる人は、機種変更するときに改善できるスマホを選んでみてはいかがでしょうか。

もともと僕ははAndroidユーザーだったのですが、現在おすすめするスマホはiPhoneシリーズです。

ぼくてき

2013年頃にiPhone5に機種変更してからは、現在までiPhoneシリーズを使い続けています。

iPhoneにもいろんな画面サイズがありますので、機種変更の選択肢として参考にしてみてください。

画面サイズが大きければ勉強効率が上がります

画面サイズが大きいと動画が視聴しやすくなり、誤タッチが減るので文字入力の精度も上がります。

ぼくてき

画面サイズが大きくなるだけで、スマホで勉強がしやすくなります。

家電量販店の店頭でもスマホを触れるので、機会があれば操作してみて下さい

画面サイズが大きくなるだけでメリットが発生するのは嬉しいですね。

また、画面サイズが大きくなることで、文字や画像が見やすくなります。

ぼくてき

画面が大きくなることで、目の疲れが軽減されるのでおすすめです。

画面が大きいスマホを使うと、身体的にもメリットが発生するのは良いですよね。

スマホを使ったおすすめの勉強方法

スマホを使った勉強法で特におすすめしたいのが次の2つです。

  • YouTubeを使った動画学習
  • アプリを使った英語学習

お金がかからなくて、スマホがあればすぐに始められる学習法を選んでみました。

YouTubeを使った動画学習

YouTubeにはたくさんの教育系チャンネルがありますが、その中でも特におすすめなのが次の3つです。

  • 中田敦彦のYouYube大学
  • とある男が授業してみた
  • 予備校のノリで学ぶ「大学の数学・物理」

チャンネル登録者数がとても多く、信頼できる数少ないチャンネルとなっています。

ぼくてき

もちろん動画は無料なので、一度見てはいかがでしょうか。

アプリを使った英語学習

学習アプリでおすすめなのが次の3つです。

  • 英会話スピークバディ
  • 英単語アプリ

基本料は無料で、課金すればより多くの学習をすることができます。

ぼくてき

一度無料で試してみて、気に入ったら課金してみてください。

画面サイズを大きくしたければタブレットを購入しましょう

“スマホじゃ画面サイズが小さい!”という方にはタブレットをおすすめします。

僕もスマホで勉強を始めたころは、何度かタブレットを購入しようか悩みました。

サイズが大きくなってしまいますが、勉強はとてもはかどると思いますし、実際に仕事でタブレットを使っているのですが、とても使いやすく勉強向きだと思います。

ぼくてき

気になる方はタブレットについて調べるのもありです。

タブレットを購入するなら、僕はiPad miniをおすすめします。

iPad miniは大きすぎず、小さすぎないちょうどいいサイズです。

iPad miniを触れる家電量販店もありますので、気になる方は立ち寄って手に取ってみてはいかがでしょうか。

タブレットにすることで勉強方法の選択肢が増えます。

  • ノートの代わりに使う
  • 読書をする
  • 表計算をする

もちろんスマホでできる勉強をタブレットでもできますので、予算に余裕がある人はスマホと合わせてタブレットも持っておくと便利かもしれません。

ただ、タブレットは少し値段が高いので、お財布とよく相談してから購入を検討してみてください。

スマートフォンで勉強する方法を解説

この章ではスマホを使った3つの勉強方法について解説していきます。

スマホを駆使すれば質の良い勉強ができますので、勉強がしたい方はスマホを駆使して知識を積み上げていきましょう。

YouTubeを使って無料で勉強

YouTubeはエンタメ系から教育系までさまざまなジャンルがあり、そして無料で視聴できます。

クオリティの高い動画がたくさんあるので、下手な参考書を見るよりはるかに役に立ちますし、勉強したいジャンルをすぐに検索することができます。

ぼくてき

動画を作ってくれるYouTuberさんは、とにかくわかりやすく説明してくれます。

動画なので中断や再開がしやすいのも、おすすめポイントの一つです。

テンポよく授業が進んでいく感じが、とても魅力的なチャンネルをまとめてみました。

他にもたくさんの教育系チャンネルがありますが、好みのチャンネルが無いか検索してみてはいかがでしょうか。

僕は教育系チャンネル以外にも、本の解説をしてくれるチャンネルも登録しています。

他にもたくさんの本解説チャンネルがあります。

ぼくてき

僕は「サムの本解説ch」で良く動画を視聴しています。

気になる内容の本が見つかれば、実際に購入したりしています。

重要なポイントを押さえて解説してくれているので、短い時間で本を読んだ気になれるのがおすすめポイントです。

アプリを使って無料で勉強

スマートフォンと言えばアプリで、ほとんどのアプリは無料で使用することができます。

ぼくてき

アプリは操作がしやすいので、手軽に勉強できます。

中には有料アプリもありますが、僕は無料のアプリだけで十分足りると思っています。

特に英会話の勉強ができるアプリは多い傾向にあります。

英語は社会人になってからも必要な場面が多いので、今からでもダウンロードして勉強をしていきましょう。

ノートアプリ

スマートフォンにはメモ帳が備わっていますが、他にもノートのように使えるアプリがあります。

ぼくてき

画像を貼り付けたり手書きができるので、本物ノートと変わりません。

スマートフォンの中に保存されるので、見たいときにすぐ見ることができます。

とにかく便利な機能がたくさんあるので、いろんな勉強と組み合わせて利用しましょう。

web検索を駆使して自分の知識にする

Google先生という言葉があるように、わからないことがあればwebで検索するのが当たり前の世の中になりました。

ぼくてき

僕も仕事でわからないことがあれば、人に聞く前にGoogleで検索するようにしています。

専門的な知識も解決することが多いので、とても重宝しています。

スマートフォンがあれば手軽に検索できるので、日常生活でわからないことがあればすぐに検索して解決するようにしましょう。

どんなことでも解決できれば自分の知識として積みあがっていきます。日常生活でも勉強してると思って、どんどん検索して行きましょう。

また、スマホのホーム画面には、検索バーを表示することができます。

スマートフォンの中にも辞書機能が搭載されているので、とりあえずわからないことがあれば検索してみましょう。

ぼくてき

web検索も同時に行ってくれるので期待していた回答が得られることが多いです。

スマートフォンの検索機能を活用して、得られた知識を自分の物にしていきましょう。

Wikipedia

Wikipediaはwebの百科事典と呼ばれるほど、膨大な情報が掲載されています。

1つの情報から100の情報が手に入るほど、詳しく解説されています。

ぼくてき

わからないことがあれば、とりあえずWikipediaで検索するのも良いかもしれません。

隙間時間を勉強時間として有効活用しましょう

隙間時間は人によって様々ありますが、まずは自分の隙間時間を把握して、改めてその時間に何をしたいか考えてみてください。

時間はお金以上に価値があります。

尊い時間に知識を積み上げて、豊かな人生を積み重ねていきましょう。

効率を高めてブログの集客率をUPさせる

ブログは覚えること・やることが多くて、なにから手をつけたらいいのか分からなくなり混乱しがちです。

ブログは「とにかく記事を書けばいい」と言われがちですが、根本的にブログの整備状況が悪いと効率の悪い状態で記事を書くことになって今います。

まずはブログの環境を整えて最大効率化を目指し、その状態で記事を書けば執筆スピードも集客率も効率よく手に入れることができます。

他のサイトではあまり紹介されていない内容について解説しているので、ブログ初心者・中堅ブロガーの方は必見です。

ブログ初心者でもできる再現性のある作業効率化をすぐにチェック

ぼくてき

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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ぼくてき
ぼくてきと申します。 大手企業に勤める、育児と家事が大好きなシステムエンジニアです。 SEをしながら「ぼくてき.com」を運営しています。 仕事で得たノウハウと、身の回りで見つけた生活の知恵を発信しています。
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